
Eat Real Pet Food Rawfection





































2026.04.20|総合栄養食モニター様募集中 Rawfection 初の総合栄養食(犬用オールステージ) 「Rawfection basic earth(ローフェクション ベーシックアース)」 素材に含まれる栄養素だけで、AAFCO基準の総合栄養食はつくれないか。 その問いから始まった開発は、いよいよ最終段階を迎えました。 栄養を損なわないために選んだのは「生食」。 そして、その安全性を確保するために辿り着いたのが、HPP600MPa(非加熱超高圧殺菌)加工です。 生食ありきではなく、あくまで“必要な栄養を届ける”という目的の先に、このかたちがありました。 ご愛犬の健やかな体づくりを支える新しい選択肢を、より多くの方に知っていただきたく、モニター様を20名限定で募集いたします。 今回は、シニア期のご愛犬にお試しいただける方が対象です。 ・食べる前 ・食べている様子 ・モニター終了時の様子 これらを動画でご提供いただき、Instagramでの共同投稿、または公式アカウントでの代理投稿にご協力いただける方を募集しております。 実際の変化やリアルなお声を、ぜひ共有していただけたら嬉しいです。 期 間:2026.04.20〜05.10 内容量:100g × 30食分(※食事量によりは前後します) ぜひ一緒に、じっくりとご体験ください。 モニター様への特典として、販売開始後1年間、すべての商品を通常価格より10%OFFでご案内いたします。継続してご愛用いただきやすい環境も、あわせてお届けいたします。 食べることに悩みがある子も。これからの食事を見直したい方も。 愛犬の「食べる力」を見つめ直すきっかけとして。 ご参加いただける方を、心よりお待ちしております。
2026.07.10 20:00 発売開始 いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。 このたび、成犬用総合栄養食「Rawfection basic earth-HPP」を、CAMPFIREにて先行発売することになりました。 「愛犬に20歳を元気で迎えてほしい。」 その想いから、このごはんづくりは始まりました。 最初は加熱したごはんを開発しましたが、栄養分析では、本来含まれているはずの栄養素が検出されないという結果に。失われた栄養は人工のビタミン・ミネラルで補う方法をご提案いただきましたが、素材そのものの栄養を届けたいという想いを諦めることができませんでした。 そこでたどり着いた答えが、「加熱しない生食」でした。 しかし、市販の生食を分析すると、衛生状態に大きな差があり、不安を感じる商品もありました。安心して毎日与えられる生食を目指して海外で探し続け、ようやく非加熱で殺菌できるHPP(非加熱超高圧処理)という技術に出会いました。 そこから約2年。アメリカでの経験も豊富で栄養学の知見を持つ荒木 幸子先生の監修のもと、ようやく理想としていたごはんを完成させることができました。 素材の栄養を活かし、HPPで衛生的に仕上げた生食・総合栄養食。 素材の肥育・栽培時の状態にも最大限の配慮をしました。 シニア犬はもちろん、健康な成犬にも自信を持っておすすめできるごはんです。 犬の1日は、人の数日に匹敵するといわれます。 だからこそ、一日でも早く必要としているご家族へ届けたい。その想いから、通常2〜3か月実施されるCAMPFIREですが、今回は**20日間限定**で先行販売いたします。 この機会に、ぜひRawfectionの新しいごはんをお試しいただけましたら幸いです。 2026.07.10 金曜日 Campfire 先行発売開始 2026.08.01 土曜日 発送開始 2026.08.01 土曜日 一般発売開始 限定公開URL https://camp-fire.jp/projects/955562/preview?token=6zm3d6y9&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show
2026.04.08|楽天市場店 閉店のお知らせ 平素よりRawfectionをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 この度、販売体制の見直しに伴い、2026年5月20日をもちまして楽天市場店を閉店し、今後は自社公式オンラインショップおよびパートナーショップへ販売を集約することといたしました。 これまで楽天市場店をご利用いただきましたお客様には、心より御礼申し上げます。 当社ではこれまで、厳選素材の使用に加え、新たにHPP(超高圧処理)加工を採用する等、安心してお使いいただける品質づくりに取り組んでまいりました。 また、総合栄養食の展開を機に、日常的にご利用いただく商品だからこそ、包装資材の簡略化や販売チャネルの最適化を進め、よりお求めいただきやすい価格の維持にも努めてまいります。 今後は自社公式オンラインショップ・パートナーショップにて、これまで以上に充実した商品とサービスをお届けしてまいります。 なお、楽天市場店では閉店感謝セールを2026年5月20日まで開催中です。 期間中は、すべての商品を10%OFFでお求めいただけます。この機会にぜひご利用ください。 お詫び:いつも楽天市場をご利用いただきましてありがとうごいざます。現在人気商品の鹿草-HPPフレッシュタイプと生鹿肉-HPPフリーズドライが売り切れてしまいました。十分にご準備していましたが、このようなことになり申し訳ございません。連休後にはご案内を再開する予定ですので、今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます 引き続きご愛顧賜りますようよろしくお願い申し上げます。
2025.05.21|ペット博福岡2025に出展します。 2025年8月23日(土)〜24日(日)に、福岡PayPayドームで開催される「ペット博2025福岡」に、Rawfectionが出展いたします。 当日は、非加熱・高圧殺菌でつくる安心・安全な生食ドッグフードを実際にご試食いただけます。 ご相談も可能ですので、ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。 会期:2025年8月23日(土).24日(日) ▶ 会場:福岡 PayPayドーム(福岡市) ▶ イベント詳細: ペット博公式サイト https://www.pethaku.com/fukuoka/ 皆さまとお会いできるのを楽しみにしております。
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鹿生肉 ウェット
冷凍100g入
680円〜(税込)
鹿生肉 フリーズドライ
常温14g入(乾燥前50g)
690円〜(税込)
鹿草 生ウェット
冷凍100g入
820円〜(税込)
鹿草 生フリーズドライ
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690円〜(税込)
鹿肉 レトルト (常温)
50g入・100g入
380円〜(税込)
総合栄養食 生食-HPP加工(冷凍)
Rawfection basic earth
100g入 576円~720円/100g包装
CAMPFIRE 先行発売
2026.07.10 20:00 →
公式サイト発売開始2026.8.1より
価格 720円(税込)100g
15個セット・10%引き 9,720円(税込)
30個セット・20%引き 17,280円(税込)
加えないという選択。素材の栄養だけで、つくるごはん。
私たちの想い
愛犬と歩む、かけがえのない毎日へ。
「お迎えした子犬が食べない」
心配で胸がいっぱいになった、あの3日間。
50年越しの夢で迎えたその子が、食事を拒んだあの日。
「この子の命を守るために、本当に必要なものは何だろう」
その問いに向き合ったことが、すべての始まりでした。
2年の歳月をかけてたどり着いた答え。
心から食べさせたいと思える食事をつくることでした。
私たちは、「生食」を届けたいのではありません。
大切な家族が、安心して食べ続けられるごはんを届けたい。
近年、犬たちを取り巻く環境は大きく変わり、
体調や食事に悩む声も増えています。
多くのフードが利便性を重視し、
加工によって失われた栄養を後から補う設計が主流となる中で、
私たちはこう考えました。
本来、食事とは「加えるもの」ではなく、
素材そのものから受け取るものではないか。
その答えとして選んだのが、“加えない”という選択です。
素材はすべて、自然の恵みそのもの。
無投薬で育てられた鶏、野生の日本鹿、とれたての天然真鰯。
さらに、有機野菜や自生の果物、スピルリナ、生グリーントライプなど。
栄養は、すべて素材由来。
ビタミンやミネラルなどの補助剤には頼らず、
それだけでAAFCOオールステージ基準を満たしています。
しかし、生食には「安全性」という課題があります。
そこでたどり着いたのが、
**非加熱超高圧加工(HPP)**という技術でした。
熱を加えず、大気圧の約6,000倍の600MPaの圧力をかけて、
栄養をほぼそのまま残しながら、安全性を確保します。
さらに圧力による変化が、消化・吸収のしやすさにもつながり、
体にやさしく、負担の少ない食事へと整えられます。
加熱でもない、ただの生でもない。
栄養と安全を両立する、第3の選択肢です。
人間にとっての「いい匂い」は、求めませんでした。
大切なのは、愛犬の本能が「食べたい」と感じる香り。
香料や調味料に頼らなくても、自然と食べたくなる。器に向かう目が輝く。
それは、その子が本当に求めていた食事に出会えた証だと、私たちは考えています。
そして今、もうひとつ届けたい想いがあります。
シニア期に入り、少しずつ食が細くなる愛犬。
これまで食べていたごはんを食べなくなり、
「何をあげればいいのか分からない」と悩む日々。
そんな時こそ、“食べる力”そのものに目を向けてほしいのです。
口に入れてあげないと食べなかった子が、自分から食べるようになる。
それは単なる食事ではなく、生きる力を取り戻すきっかけになります。
食べることを、あきらめてほしくない。
シニアになっても、最後まで。
特別なことではなく、本来の食事に近づけること。
自然に寄り添う食事が、日々の健やかな時間につながることを願って。
何も足さない「Rawfection」が、愛犬の明日を支えます。

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